|ご挨拶

私たち、「広島県インクルーシブフットボール連盟(HIFF)」は、広島県における障がい者サッカーの総括団体として、7つの障がい者サッカー競技と連携し、普及・発展、競技力の向上に努め、障がいの有無に関わらず、

「誰もが」「共に」スポーツの価値を享受し、活力ある共生社会の創造
(=サッカーを楽しめる「インクルーシブ」な環境づくり)

を目指します。
この想いに共感いただくことが、大きな勇気になり、誰もが、共に、スポーツを楽しむ環境づくりにつながるものと信じます。
※「インクルーシブ」とは、全てを含んだ、包含するという意味です。

一般社団法人 広島県インクルーシブフットボール連盟
会 長  坂光 徹彦(Sakamitsu Tetsuhiko)

1977年広島県生まれ。
広島大学病院スポーツ医科学センターにてスポーツ選手のメディカルチェックやフィジカルチェック、スポーツ関連の研究業務に従事し、広島大学病院リハビリテーション部門では入院・外来患者のリハビリテーションに従事。
仕事の傍らアンプティサッカー、パラカヌー、パラトライアスロン等、障がい者スポーツのトレーナー活動を行っている。また、中四国初の障がい者サッカー団体A-pfeile(アフィーレ)広島(アンプティサッカー・ブラインドサッカー・電動車椅子サッカー)の代表を務める。
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